英語子育てでいろんなことがみえてくる

ママは翻訳者。子供たちへの超テキトー育児改め、いろいろ工夫してみることにしました♪英語は手段。英語力そのものより子どもたちとの”あそべんきょう”を中心に、4年生の兄と1年生の妹の日常をつづっています♪




Oxford Reading Tree: Stage 6: More Storybooks (magic Key): The Shiny Key: Pack AOxford Reading Tree: Stage 7: More Storybooks A: the Jigsaw PuzzleOxford Reading Tree: Stage 9: Storybooks (magic Key): Superdog
何とか本を読み始めた?兄。
Oxford Reading Treeの中でいろんなストーリーを適当に
取り出して読んでいる。昨日は、









「ORTはやっぱりストーリーがしっかりしてるなあ。」
「確かに絵もヒントにはなるけど、やっぱり文字を読まないと
ストーリーはちゃんとわからんなあ。」









などと噛みしめるように読んでいた。
同じ本を再読しているとはいえ、そういう読み方は始めて
なんだろうなあ。









ちょっと味わって読める本もでてきたってことか。
実際はわからない単語もちらほらあるみたいだけど。
でも、どんなレベルになったって、わからない単語は
絶対出てくる。あまり気にしないで!と言ってあるので、
本当に気にしてないんだろう









そういう意味で、精読というものが兄には必要なのかも
しれない。そういう意味では、前から考えてるように
ライティング(公文)ってものが功を奏するかも知れない...









Pretzel (Curious George)Miss Hildy's Missing Cape Caper (Step into Reading)
二人のどちらに向かって...ということでもなく、
私が彼らの周りで読むというか吹き込むというか(笑)
なんか、読み聞かせという感じではないのかも知れないけれど、
とにかく興味をもってもらったらと読み始めるが、
就寝前に始めたところで、二人は数秒で寝てしまう今日この頃。









しかし、久しぶりの”読み聞かせ”だ。くじけずにやろう~笑 
私の音読週間ということで?、やってみる~~~!


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