英語子育てでいろんなことがみえてくる

ママは翻訳者。子供たちへの超テキトー育児改め、いろいろ工夫してみることにしました♪英語は手段。英語力そのものより子どもたちとの”あそべんきょう”を中心に、6年生の兄と3年生の妹の日常をつづっています♪

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先日、寝る直前に妹に渡したこれ♪♪










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なつかし~!といって大喜び。
そしてぐいぐいリズムに乗って読める喜び。
そんなこんなで、一度stage 4に戻ってみることにしました。










ところどころ単語をすっ飛ばして読んだり、微妙に発音間違ってたり
するので、リズムを崩さない程度に、間違いチェック入れてみたり。
普段なかなか見れてないからな、子供たちがどういうところで躊躇したり
間違ったりしているか…。









実際にどれだけ読めているかもわからない。
こういう基本に戻ってみると、単純な単語こそ、間違って読んでいる
っていうのも発見できてよかったわ。








これはなかなかよさそうです。









Village in the Snow (Ort Stories)
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兄も5に戻ってみました。
こちらは特に喜んだ表現はなかったけど、学校行くギリギリまで
読んでて、あと1ページ!とか言って読みたい意欲に駆られたみたい。








兄の方も、時々間違えるんだよね~!
国語の音読と一緒だな。
ただ、同じものを音読の宿題みたいに複数回読むっていうのは
あまり好きではないらしい。








まあ、ゲーム感覚で一回も間違えないで読んだら10ポイントみたいな
ことをやってもいいかなとは思ってるんだけど。
そこだけに集中しすぎてもストーリーが頭に入ってこないからね、
そこは様子をみながら…。








何度も読んだOxford Reading Treeだからできる復習音読。
自分の弱点とか、苦手な単語とかに気づけたらいいかなと思う。
自分の間違いをさがすことに、ポジティブに。そういう精神を
持ってもらいたいってのもあるかな。






間違うことで自分を責めたり、自分を悲観視するような感覚は
この後、邪魔になりそうだし
しばらくはORT回顧月間で♪


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